更新日:2019年6月1日

更新履歴

6月1日更新
週間WABASNo.152、2019年7月例会のご案内 を追加しました。
5月21日更新
週間WABASNo.151 を追加しました。
5月3日更新
週間WABASNo.150 を追加しました。
4月16日更新
2019年5月例会、2019年第15回総会のご案内、週間WABASNo.149 を追加しました。
3月12日更新
2019年3月例会のご案内 を追加しました。
1月18日更新
2019年新春例会のご案内 を追加しました。
1月18日更新
会報264号11月発行 を追加しました。
10月30日更新
歳末東京名物「女たちの討ち入りシンポ」のご案内 を追加しました。

注目情報

2019年第15回 NPO法人高齢社会をよくする女性の会 総会

2019年第15回総会ご案内チラシ
2019年第15回総会ご案内チラシ

詳しくはコチラをご覧ください。

2019年7月例会 人生会議パート2

2019年7月例会 人生会議パート2
2019年7月例会ご案内チラシ

詳しくはコチラをご覧ください。

「週刊WABAS」第152号

<受賞お祝い>
第5回「山上の光賞」受賞に輝いた冨安兆子さん

 「山上の光賞」は日本の広範な健康・医療・医学分野において素晴らしい活躍をし、社会貢献している80歳以上の方々を顕彰する目的でつくられ、今年は第5回目です。 この賞の特筆すべきことは、過去の栄光を讃えるのではなく、今も現役で、まさに山上から光を注ぐように活躍している方を表彰しています。5部門(医師・研究者・看護保健・ボランティア・公衆衛生)に分かれて審査が行われ、今回はボランティア部門で「高齢社会をよくする北九州女性の会」代表・冨安兆子(よしこ)様が、5月21日、東京のホテルでその栄誉を受けられました。

主催者と記念撮影、右から3人目冨安さん、2人目は松村さん
主催者と記念撮影、右から3人目冨安さん、
2人目は松村さん
受賞お礼のあいさつをされる冨安兆子さん。
受賞お礼のあいさつをされる冨安兆子さん

 

 推薦者は、第2回の受賞者でもある「腎臓サポート協会」の松村満美子理事長(本会理事)で、本会の樋口理事長は、第1回目から審査委員の任を務めています。
 裏話は、初め70歳以上の方を顕彰することでスタートしたのに、現役の対象者があまりにも多くて、75歳以上に引き上げたが追いつかず、今回は80歳以上と、ハードルが上がったそうです。まさに“長寿高齢現役社会”日本の「山上からの光」は、「人生100年時代」を受けて、ますます輝き続けることであろうと、冨安さんを囲んで喜び合った皆さまの様子をお知らせいたします。

文責/事務局
表彰の楯を手に、中央富安さん、右となりは松村さん
表彰の楯を手に、中央富安さん、
右となりは松村さん
本会理事長、両副理事長も加わっておめでとうコール。
本会理事長、両副理事長も加わって
おめでとうコール